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フェンダー破損

遠征船で色々な港へ回航すると、潮の満引きで桟橋の高さが調整ができるところもあれば、腐食したコンクリートのみの堤防もあります。風や波がある日は特に係留に注意が必要で、船体が破損しないように防波堤と船の間のクッション役がフェンダーといいます。

旅烏状態のBIG TAKⅡのフェンダーは先日ある港で爆音とともに破損、早速入れ替え作業を行いました。BIG TAKⅡは特に船首のフレアーが横に広いので時として船体と港の間にすっぽりフェンダー入ってしまい船体が守れないことがあるため、今度は特大サイズと2番目の大きさのフェンダーを購入しました。特注のフェンダーカバーができ次第ご披露します!

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今度のはこれです↓
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Captain/Team BIG TAK

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